企業間で取り引きされる商品の価格水準を示す指数。国内市場向けの国内生産品(国内市場を経由して最終的に輸出に向けられるものを除く)の企業間取引価格を生産者段階ないし卸売段階で調査した物価指数。消費税を含むベースで作成される。景気変動による需給の変化などの影響を受ける。

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FXにはわからない用語がいっぱいです。はじめようにもわからない言葉があっては、事がすすみません。まずわからないところをクリアにしてから先に進みましょう。


投資情報

  • 日経225先物 本日の展望 by トレイダーズ証券
  • <米国株式市場概況>  NYダウは4日続伸、ナスダックは3日続伸

    注目されていた8月の雇用統計が市場予想ほど悪化しなかったことから、3日の米国株式市場は幅広い銘柄が買われ大幅高で取引を開始。為替市場は円売りドル買いにより、1ドル=85円台前半で推移する場面も見られた。その後発表された8月のISM非製造業景況指数(総合)が51.5ポイントと前の月に比べ2.5ポイント低下し、市場予想の約53ポイントよりも悪化したため利益確定の売りに押された。しかし引けに掛けて高値圏まで値を戻し、NYダウは4日続伸、ナスダックは3日続伸で取引を終了した。


    【主要株価指数終値】
    NYダウ 10,447.93(+127.83)
    ナスダック総合 2,233.75(+33.74)
    S&P500 1,104.51(+14.41)
    CME日経225先物(円建)清算値 9,180(+75)


    <前場の日経225先物>
    日経225先物上値の目処は8/30日の高値9,290円、8/20日の高値9,360円、
    下値の目途は9/3日の高値9,150円とることが予想されるであろう。

    (経済指標の事前予測や発表結果はこちらから)
    マーケットカレンダー

  • 日経225先物 来週の展望 by トレイダーズ証券
  • 日経平均先物9月限は前日比60円高


    <前場の日経225先物>  【小幅続伸】
    CME清算値(円建)は9,105円。前場の日経225先物はCME清算値より5円安い9,100円で取引を開始した。本日の米国8月の雇用統計を控えて、様子見気分の強い値動きとなった。高値は9,150円。日経平均先物は前日比50円高の9,090円で午前の取引を終えている。

    <後場の日経225先物>  【様子見ムード】
    後場の日経225先物は前場終値より10円安い9,080円で取引を開始。為替が下げ渋った事で伸び悩む展開となり、その後は9,100円での揉み合いとなった。後場の高値は、9,120円。日経225先物9月限は前日比60円高の9,100円、売買枚数54,666枚で日中取引を終了。日経225mini9月限は、前日比60円高の9,100円、出来高454,430枚で取引を終了した。


    <マーケットプロファイル>   【形状はノーマル・バリエーション・デー】
    モードは9,090円、バリューエリアは9,070−9,110円、ローテーションファクターはボトム0・トップ-2、TPOカウントは買い優勢となった。
    マーケットプロファイル

    日経平均構成銘柄の値上がり銘柄数=158、値下がり銘柄数=53、主要株価指数の騰落率=日経225先物(+0.66%)、日経225現物(+0.57%)、TOPIX先物(+0.91%)、TOPIX現物(+0.52%)、TOPIXCore30(+0.55%)


    <日経225先物 展望>
    3日の主なイベントは、8月の米農業部門雇用者数変化、8月の米失業率、8月ISM非製造業景況指数などが予定されている。

    テクニカル的にはRSI(14D)47.59%、STC(SLOW)50.29%。
    上値の目処として25日移動平均線9,228円
    下値の目途として、5日移動平均 9,000円が意識されるであろう。
    その他の経済指標発表予定および結果はこちら
    マーケットカレンダー


  • 日経225先物 後場の展望 by トレイダーズ証券

  • 前場の日経225先物は3日続伸。NY市場は、8月の既存店売上高が市場予想を上回ったことが好感された。ダウ指数は50.63ドルのプラス、ナスダック指数は23.17ポイントのプラスとなった。

    <前場の日経225先物>
    CME清算値(円建)は9,105円。前場の日経225先物はCME清算値より5円安い9,100円で取引を開始した。本日の米国8月の雇用統計を控えて、様子見気分の強い値動きとなった。高値は9,150円。日経平均先物は前日比50円高の9,090円で午前の取引を終えている。

    <日経225先物 午後の展望>

    上値の目処は、25日移動平均線 9,228円、下値では25日ボリンジャーバンド-1σ 8,966円がサポートとして意識されよう。

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